学校訪問の記録

幼稚園児と小学生の2人の子供(女子)達の父親である私が、個人的なメモとしてブログを活用することにしました。意見・感想は私個人のものです。(ブログ全体、文中敬称略)

201803 よみうりGENKIフェスタ2018 @東京国際フォーラム

結構賑わっていました。

親子での来場者が多かったです。

見る限りほぼ全員が私服。(制服は一人は見た、つまりイベント自体が小学生向け・中学受験対象なのだろう。)

サピのセミナーは空席が見えたので聞いてみると入場可能ということなので入場して着席。先日のサピの報告イベントとは別の内容を話しているようだったが気のせいかな。近くの高学年の女子児童はセミナー中漫画を読んでいましたね。内容が受験生本人というよりは保護者向けだったからかもしれません。

相談はしていない。

学校案内はいただいた。

お茶中はチラシのみ置いてあり、ブースをのぞいてみるとここにもチラシのみあった。

どこかの学校の男性先生が学校案内を差し出してくださったが、既に手元にあったので受け取らず。(しかもそれがどこの学校か忘れてしまった・・・。)

一部の学校、例えば浅野や麻布(共に男子校)は一時的に学校案内が切れていたが、いつの間には補充されていた。

JGや東京女学館など、これまで行った別の同様イベントでは早くもテーブルから学校案内が消えていた学校も、この日はまだ置いてありました。

新規開校をこの学校案内が置いてあるテーブルで知った学校がありました。(細田学園かな。)

家庭教師のトライの相談コーナーは結構人が多く賑わっていました。

サピは案内所のようなスペースがありましたが、来場者が滞留しているような混雑はなし。

オロナミンCいただいた。

ベッドが展示してあるスペースがあり、少し遠くからちらっと見てみました。(買う気がないので少し離れて。)

小学校の学校案内やブースはなし。

当日は学校案内を入れるマイバッグを持参しましたが、これが功を奏しました。会場の学校案内置き場にあった唯一の持ち帰ってもいいカバンは、白とピンクの東京女子学園の横型のよくあるタイプのカバンでした。ある男児が手にしてまた置いていました。(男子が持つのはこっ恥ずかしいですね。わかります・・・。)

訪問を終えて。初めてこちらのイベントに参加しました。一度に多くの学校のブースの雰囲気を見たり出来るのは良いですね。そしてやっぱり読売=オロナミンCですね。(最近でもそうなのかな。)

 

 

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